早漏解・ソロカイ。早漏を対策したら28歳年下の彼女ができた。
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早漏解・ソロカイブログを読んでいるあなたは


早漏解・ソウロウカイブログを呼んでいるあなたは・・・

「このしゃごんって奴は、自分は射精コントロールはできるのか?」

そう考えていらっしゃるかも知れません。
ご安心ください。ちゃんとやってます。(笑)
こんな事を言ってる私ですが、早漏でした。

それも、かなり立派な早漏でした。(笑)

今思い返しても、なかなかのものでしたよ。私の早漏は・・・。

もしもあなたが早漏なら、私の気持ちが理解できるでしょう。

セックス相手の女性が可愛そうなのはもちろんなのですが、早漏は、自分自身が情けないのです。

自分が早漏だと、経済力が無い。ルックスが悪い。チビ。ハゲ。デブ。臭いなど、こんなモテナイ男よりも、早漏の自分の方が、ショボイ男のように感じてしまうです。

「早漏だけで、そんな大げさな。」
そうあなたは思うかもしれません。
しかし、人の悩みなんてのはそんなものなのです。

他人にとってはつまらない問題も、本人にとっては大問題なのです。

早漏時代の最悪の出来事

早漏時代の私にとって、最も一番情けなかったできごとがあります。
それは、コンドームをかぶせている最中に射精してしまったときです。

これは、超凹ました。

次に情けなかったのが、コンドームを付けて、女性の股を広げさせて入れようとして、ヴァギナにペニスの先が当たったら、射精してしまった時です。

今、思い出すと早漏時代の若かりし頃の笑い話ですね。

しかしこれは、私が早漏を克服したからこそ言えることです。
もしも今でも、早漏だったら、こんな余裕みたいなものは無いでしょう。
もちろん、この早漏解・ソロカイブログも運用していません。

早漏男性の勘違い

そんな早漏な私のセックスはもちろん、挿入時間は短いものでした。
ですから、愛撫でがんばっていました。
やっとできた彼女には、丁寧に愛撫をしていました。

早漏だったおかげで、愛撫のテクニックを磨きをかけました。
現代のようにインターネットが無い時代でしたから、雑誌の特集やピンク映画、テレビの深夜放送で愛撫テクニックを学びました。

風俗へも良くいきました。

愛撫で女性をイカせるテクニックを身に着けた私は、

「愛撫でたっぷり感じさせている。」
「手マンでイカせている。」
「俺に抱かれた女は、満足している。」

そう、思いこんでいました。

今になって当時の自分を振り返ると、女性は、愛撫が上手い男性に抱かれて、イッていればセックスで大満足と思い込んでいたのです。
そう思い込むことで、自分を安心させていたのです。

早漏のだったおかげで、愛撫が上手になったのは不幸中の幸いでした。

しかし、そんな私に大事件(といったら言い過ぎかな?)が起こりました。

話が長くなるので、早漏マインドパラダイムシフトへ続きます。

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