早漏解・ソロカイ。早漏を対策したら28歳年下の彼女ができた。
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早漏対策へのNLPアプローチ、体感覚編


早漏対策を考える時、まず早漏の原因を考えなければなりません。
早漏の原因には、肉体的も問題と心理的な問題があります。

心理的な早漏の原因へのアプローチとして、NLP(神経言語プログラミング)が、早漏対策として効果があるという説明をしてきました。
NLPは、「脳の取扱説明書。」と呼ばれているほど、心理的問題の解決、目標達成に効果の高い心理テクニックです。

NLPの考え方の中には、視覚V(Visual)、聴覚A(Auditory)、触覚K(Kinesthetic)の頭文字をとって、VAKという考え方があります。

 

前回までは、視覚V(Visual)、聴覚A(Auditory)からの早漏対策へのアプローチでしたが、今回は触覚K(Kinesthetic)のを利用した、早漏対策について説明します。

 

あなたは、触覚ときいてなにをイメージするでしょうか?

私はNLPを学び始めて、触覚ときいて昆虫の触角をイメージしました。

触覚と聞いて触角をイメージしてしまったのですが、これはあながち早漏を対策する上で無関係とは言えません。

 

早漏対策を考える上で、男性のペニスを昆虫の触角として捉えるのは、あながち間違いではないからです。

昆虫の触角はとても敏感です。

 

早漏男性が早漏対策を考えると、まず思いつくのが、亀頭の強化です。亀頭の強化は皮膚を強化することになります。
つまり、亀頭の皮膚の強化が必要なほど、早漏男性の亀頭は敏感なのです。
早漏を対策したいと考える男性は、冷金法やマッサージ法を行うのは、そのためです。

しかし、そういった早漏対策をやっても、なかなか早漏は克服できなものです

その原因は脳にあります。

亀頭が敏感時代にできてしまった、早漏の回路が早漏対策を邪魔すのです。

これ以上説明すると、本が一冊かけてしまいそう(笑)ですから、話を元に戻します。

 

NLPの考え方の一つである、触覚K(Kinesthetic)を利用した早漏対策を考えた時、ポイントは、

「あなたの体のどこを刺激すると、早漏になってしまうか?」

を考える事です。

NLPを使って早漏を対策するには、セックスをしていて、どこを刺激されると早漏になってしまうのかを感じとることです。

多くの早漏男性が、亀頭への刺激と答えるでしょう。

亀頭で感じる快感を弱くすることができれば、早漏を対策できると考えるはずです。

 

しかし、現実には、亀頭を刺激されると同時に快感が盛り上がり、早漏になってしまいます。
早漏対策なんて、とても無理という感じでしょう。

そこで、亀頭に刺激を受けた時に、体の他の部分に意識を集中するようにします。

 

ここで、あなたが早漏だとしましょう。女性の膣の中にペニスを入れて、ピストン運動をするとすぐに射精してしまうような早漏です。
では、ペニスを膣に入れた瞬間、あなたの顔に火で真っ赤にあぶられた鉄の棒を押しつけられたら、いかがでしょうか?

顔のやけどの痛みで、射精どころではないと思います。

以上は、極端な早漏対策ですが、これと同じようなメカニズムで、NLPを使って早漏を対策できるのです。

 

例えば、ピストン運動中に、頭の天頂にある百会(ひゃくえ)といしツボに意識を集中します。

ピストン運動をしながら意識を集中するのが難しいのであれば、体位を騎乗位にして女性に動いてもらいます。

こうすれば、亀頭への意識が百会へずらす事ができるし、仰向けになるので副交感神経優位となり早漏対策になるです。

あなたが指輪をはめているのであれば、その指輪に意識を集中するとことも、早漏対策に効果的です。

 

他にも、自分が意識を集中しやすい体の場所をみつけで、試してみてください。

 

私が実際に見て試した早漏対策プログラムの中で、NLPを応用しているものは、以下のものです。

 

VSI早漏克服プログラム プロが教える1594人の実績の方法レビュー

 

脳から治す早漏改善 FR法レビュー

 

早漏改善プログラム【SKP】 たった3分の『早漏男』が15分ピストンする方法! レビュー

 

さて、明日からNLPのテクニックを使った、早漏対策方法を説明していきます。

 

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