早漏解・ソロカイ。早漏を対策したら28歳年下の彼女ができた。
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早漏対策は、誰のためにやりますか?


早漏対策を成功させて、射精コントロール法を身につけた秘密

私が、早漏対策に頭を悩ませ、ついに早漏を克服し、射精コントロール法を身に付けたのは、今から20年ほど前です。

早漏だった私は、早漏を全く気にしていませんでした。
いいえ、早漏を気にしていなかったと言ったらウソになります。

少しは早漏を気にしていました。
早漏を対策するか、もしくは早漏を克服さりすれば、AV男優のような豪快なピストン運動をやって、女性をイカせまくれるとも考えていました。

早漏だっので、愛撫はかなり研究しましたから・・・。

それに、歳をとれば早漏は治るとも考えていました。

私は早漏とは10代の頃からの付き合いで、セックスを経験していくうちに早漏は治るだろうと考えていました。

しかし、20代でも早漏でしたし、30歳を超えても早漏でした。

「早漏なら早漏で構わない。いくら何でも30代後半になれば、早漏を落ち着くだろう。」

と、早漏を甘く見ていました。
私が恋愛心理カウンセラーになって、クライアントから早漏の相談を受けて判ったのですが、10代、20代で早漏男性は40代でも早漏です。

しかも、勃起力が弱くなので、早漏はどんどん酷くなることも判りました。

もちろん、早漏男性が年齢とともに、早漏ではなくなる事もあります。

しかし、早漏の私とセックスをしていた当時の彼女が、セックスをしたあと、ふと漏らした一言が、私に早漏を克服する決心をさせました。

その一言とは、

「あと、もう少して中イキできそう。」

でした。

早漏だった私は、早漏をカバーするために愛撫で彼女をイカせていました。

しかし、指マンでは中イキせさる事ができませんでした。
早漏のペニスでは、なおさらどうしようもありません。

しかも、早漏時代の私の早漏は筋金入りて、入れて三コスリ半という感じの早漏でした。

それでも彼女は、イキそうになっていると・・・。

「うおおおおー!俺が必ずイカせてやる!」

男なら、そう考えますよね。

早漏は当然である。早漏は諦めが肝心とか考えていた私は、

「早漏を絶対に治す!!」
「彼女をペニスで中イキさせるのは俺だ!」

と、心に誓ったのです。

当時の彼女の処女を頂いたのは、私だったというのもありましたし、好きな女の子に女の喜びを味あわせてあげたいとの気持もありました。

もしもあなたが早漏なら、自分のためではなく愛する女性のために早漏対策をするということも考えてみてください。

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